【体験談】坊主の野球部(後)


三日目は二人部屋で、オレはすごく緊張していた…二人でテレビを見ていた、その時、大樹は「カズ、オレが泊に行ったときのこと覚えてる?」オレは、そのことを思い出してすぐに勃起してしまった。

カズ「えっ?忘れた…」大樹「ふ~ん…」そう言いながら、大樹はオレの方に歩いてきた、オレは怖くて…「おっ…オレ風呂入るっ!!」オレは逃げようとした、だけど大樹がオレの腕をつかんで、壁に押しつけた…

大樹「何で逃げる…忘れたなら、オレが自分でやるから…」大樹はオレのズボンのベルトを外し、ズボンを脱がし始めた…オレは大樹が怖くて動けなかった…ズボンは下がり、大きくなったアソコがくっきり浮き出たパンツだけになった、

大樹「どうした…そんなに興奮するなよ…」あんなに優しかった大樹が、すごくこわい…大樹の手が、オレのパンツに…

大樹はゆっくりパンツを下ろした、アソコからは、透明な液がでていた…大樹「何でそんなに感じてんだ…エッチなこと考えてるだろ…」大樹は、いきなりオレのアソコを握り、キスをしてきた…胸が苦しい…

この気持ちは何なんだろう…首を舐められ、乳首を舐められ、段々下に移動していった…ついに大樹はオレのアソコを舐めた。オレは【気持ちいい…もっとやって…】そう思っていた、だけど気持ちとは別に、体と声が反応した。

オレ「やっ…やめろっ!!」オレは大樹を突き飛ばした、何でかわからないけど…自分が変になりそうだった。大樹が顔を上げると、いつもと違う…見たことのない顔でオレを睨んで

「お前…ふざけんなよ…お前の家に止まって、オレが寝てるとき…お前何したかわかってるよな!!」大樹は試していたのかもしれない…オレがあの時どうするかを…オレは、何も言えなくて、どうしようもなく、ズボンを上げようとした…すると大樹がオレに飛び掛かってきた。

大樹「まだわかってねぇのかよ…」大樹は無理矢理オレを全裸にして、ベットに押し倒した…オレは抵抗するのをやめた、大樹「お前のせいだからな…」大樹も服を脱ぎ裸になった。

アソコはオレとすごく似てた、そして、オレの上に乗ってアソコをオレの唇に乗せた…オレは大樹のアソコをくわえて、一生懸命舐めた、大樹の息が凄く荒くなっていた、大樹はいきなりアソコを抜き、オレのアソコを舐め始めた…オレは30秒もたたないで射精してしまった…

大樹は口に入った精子を手に出し、オレの尻に塗り始め、両足を持ち上げた。オレ「大樹!!それだけは無理だよ!!…いっ…」大樹のアソコが入ってきた…気持ちいいとゆうか、なんとゆうか凄く感じてしまった、けどあまりに痛くてオレは、ずっと喘いでいた…腰の動きがはやくなる。

大樹「カズ!!出すぞ!!」大樹の精子が体のなかに出てくるのがわかった…ゆっくりアソコを抜いたとき、オレはまた射精してしまった…大樹の体にかからないようにベットのシーツに、大樹はゆっくりオレに抱きつき「ごめん…うまく気持ち伝えられなくて…

こんなことするつもりなかったのに…」また優しい大樹に戻っていた。オレ「オレ、大樹のことずっと好きだったんだ…」大樹「ありがとう…オレも…」俺たちはそのまま眠った…

朝になり、俺たちは二人一緒にシャワーを浴びた。あの胸の苦しみは、驚くほどスッキリしていた。修学旅行の残りの日は…激しいことをしないで、ずっとキスをしたりアソコを揉みあったりした。そんな日々が続いていた、いつからか、オレは大樹を避けるようになっていた…

好きだけど、このままじゃいけないと思った…オレは好きでもない女と付き合うことにした、大樹の視線を感じながら1ヵ月ぐらいたったとき、大樹が「カズ…オレさぁ…話しあるから放課後、用具室きて…」どうしようか悩んだけど、行くことにした…

そして放課後、オレ「何?」大樹「カズ、オレのこと嫌いになったの?」オレ「………」大樹「何か言えよ…あの時オレのこと好きって行ったろ!!」わかってる…今でも大樹が凄く好きだ。

オレ「ごめん…」大樹「ごめんじゃ、意味わかんねぇよ…また、元に戻ろう…」オレ「ごめん…」大樹は何も言わず、オレに抱きつきキスをした。オレは覚悟を決めた。

大樹はオレの制服のボタンを外しズボンを下げ…オレを裸にさせた。オレを押し倒しそして、すぐにオレの尻に大樹のアソコが入ってきた…上手く入らず、凄く痛かった、大樹は必死だったと思う…段々スムーズに動くようになった、いきなり尻からアソコを抜き、オレの腹に射精した。

大樹はオレのアソコを舐め始め、十分濡れたらオレの上に乗り、アソコをつかみ、自分の尻に入れた。大樹は体を上下に動かした、初めての快感にオレは、すぐに射精してしまった。

大樹は少し呆然としていた…そして、ゆっくりオレのアソコを抜き、抱きついてきた「女じゃカズを幸せにできないよ…オレはずっとカズと一緒にいたい…」オレだってそう思ってる、だけど大樹と続けられる自信がない…

オレ「ごめん…」大樹「オレの気持ちだってわかってくれよ…」オレ「大樹…ごめん…」大樹は、オレの顔を見て、立ち上がり服を着て走っていった。気付いたらオレは泣いてた、体に精子がついたまま、服を着てオレは家に帰った。


それから大樹は学校で誰とも話さなくなった。オレは修学旅行前の、ただの友達だった日に戻りたい…そう思っている…
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