おぎやはぎ小木がホモに目覚める過程
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「気づいたら俺男のケツを見てることありますからね」
「男を好きになったら楽しいんだろうなあって気持ちは凄いあって・・そういうのがどんどんどんどん強くなってきて、男の・・ケツとか見るようになって・・股辺りとか」
「IKKOさんって女じゃん。もう今の俺からしたらもう」
「ジローラモだったら俺イケんだよ、俺落とす自信あるもんあっちを、ノンケを」
「バイだよ俺は、うん。俺はバイ」
「アソコはだって完全に男の中の方が・・凄いじゃん」
「いやいや男の身体がエロいじゃんだって、エロい・・なんかもう筋肉とかあったりとか・・」
「男がヨガってる姿なんてみたら興奮するんじゃない?」

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相方の矢作も・・

番組に出演する心理アナリストが心理分析のコーナーで「もっともオネエらしいオネエ」を発表すると、スタジオのボルテージは最高潮に。そうそうたるオネエたちがいる中で、矢作が「もっともオネエらしいオネエ」に選ばれたのだった。

心理カウンセラーの小高千枝氏によると、「母性の強さが見えた」「女性ならではの皮膚感覚がある」「女性性が強い」と言われた矢作。さらに犯罪心理学者の出口保行氏は、「センセーション・シーキング(刺激や興奮を求め、危険やスリルによって快楽を得る)の傾向が強い」と矢作を分析。両氏によると、そうした人物というのは、フェミニンな性格で、刺激を求めるために同性愛への興味もあるはずだというのである。




おすぎとピーコの金持ちA様×貧乏B様に出た際、ピーコに「貴方たち、体の関係あるわね?」と唐突に聞かれている。ピーコの視点から見ると、裏でも仲が良いおぎやはぎの様子や雰囲気が正にゲイカップルそのものに見えたと述べている。

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